【ニートでもカフェを開く方法。金持ち父さん貧乏父さんを久しぶりに読んで俺は思った。】俺はニートだけど、カフェをやろうと思っている。

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俺はニートだけど、カフェを開こうと思っている。

そう。思っているだけならただ (無料)でもできるのだ。

しかも、結構誰でも出来そうな気がする。

家を借りる場合

まず、普通 (ふつう)、家を借りる場合には家賃 (やちん)がかかる。

そんで、光熱費 (こうねつひ)、つまり電気代 (でんきだい)やら。水道代 (すいどうだい)、ガス代、インターネット代。

更には、飯代 (めしだい)を節約しようと思って自炊 (じすい)したとしても、材料費がかかる。

そう。

俺が借りている様な、どんなにぼろい家賃25,000円のアパートを借りていたとしても、合計したら、毎月5万円くらいは、無駄にお金がかかっている気がするのだ。

ニート、家を借りる。第2弾 (ニートでも部屋を借りれた。)

『金持ち父さん貧乏父さん』という本は、お金持ちと、貧乏人の考え方の違いを書いている本だが、その本を読んで思ったのだが、いくら貧乏アパートを借りていたとしても、俺のポケットからお金を奪っていくという事は、ぼろアパートは俺の負債 (ふさい)にしかならないのだ。

そう考えたら、お店でもやろうかなって気がしてきたのです。

店を借りた場合

お金がかかる

店を借りても家賃がかかるやんね。やっぱり

激安の店を借りたとしても、家賃はかかるのだ。多分。

水道代、電気代、ガス代、などなど。

でも逆にお金、増えるかも

でも飯を作って、もしかしたら食費代は、かからなくなるかも知れないし、儲かるかも知れない。

ニートでもカフェを開く方法

んじゃ、マイナスの、家賃とか、毎月かかる奴だけ、アフィリエイトで、稼げてれば、なんとかなりそうじゃね?

って思ったのだ。

んで、お店でおこった事とかブログに書いたりしたら、またそれでGoogleアドセンスで、金が入ってきそうだし。

おいしい飯が食えて、更に儲かるかも。

こりゃあカフェでも開くしかないな。って気になってきたのだ。

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