吉野家の朝ごはん、鶏そぼろ飯を食べてみた。うまかった。朝4時から11時まで限定。

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ニート太郎は290円の、吉野家の鶏そぼろ飯を食べてみた!

なんとニート太郎は、食べる前に写真を撮るべきなのに、食べ終わってから、記事にするのを思いついた為、肝心の、鶏そぼろ飯の写真がないのだ!!


食べた後に記事にしようと思いついたとので、食べた後に撮った、皿の写真。

それでは鶏そぼろ飯を食べた話を書きます。

まず、届いて思った事は、どうやって食べたらいいんだ????であった。

そして、

え。玉子焼きもついてたんだ。という感想である。

まずそぼろを、一口食べてみる。もぐもぐ。なるほど。ご飯が残らないくらいの濃い味付けではあるが、生姜の味でさっぱりとしている。

上にネギが乗っかってるのも味が変わっていい。

しかし問題は卵焼きである。卵焼きが乗ってきたお皿が、仕切りのある、そこ、大根おろしを置いとくべきスペースだよね?

ってところに大根おろしが置いてないのだ。

その仕切りがあるだけで、そこにあるべき、大根おろしがない悲しさ際立つのだ。

大根おろしを置くなら、その皿は良いが、大根おろしを置かないなら、その皿はやめてくれ。と思うニート太郎でした。

卵焼き自体は美味しくて満足でした。

今度はもう少し食べ方を工夫してみようかと思った。
吉野家の牛丼と言えば、

つゆだく。とか、つゆなしとか、玉ねぎ多めだとか、なんちゃらって、通の人が頼んだりしそうでないか。

また、つゆだくの牛皿とご飯を頼み、ご飯と牛皿を別に食べながら、たまに、牛肉をご飯の上に乗せて食し、最後はご飯の上に、つゆごと牛皿をかけて、食べたりする。

ニート太郎は、この鶏そぼろ飯は、どうやって楽しんで食べたらいいか、分からなかったが、最後に、生姜を乗せて、味を変えて楽しんだくらいだ。

しかし、冷たいお茶をかけて、鶏そぼろお茶漬けなどにしても美味しいかもしれないね!!!


メニューの写真を見たら、鶏そぼろ飯と、お味噌汁だけかと思ったら、玉子焼きもついてて驚いた。よく見たら、メニューの写真に載ってるのだが、黄色で目立たないので気づかなかったのだ。


特に書くことがないので、伝票の写真を載せよう!!

という、ニート太郎。

さらば吉野家。また食べに行くね!

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