【筆跡鑑定】松居一代のYoutuberぶりがスゴい。大宮エリーの船越英一郎への手紙はただの感謝の手紙?意味深 (いみしん)との声も。

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松居一代が、大宮エリーの船越英一郎に宛てた手紙の暴露

松居一代さんのインパクトが大きすぎる、爆弾投下。浮気相手?の手紙を暴露

崖っぷち船越英一郎。松居一代の松居砲炸裂!!浮気の相手暴露。「大宮エリー」おちんちんシールw しかし番組の企画の可能性も

確かに、そう言われたらそんな気 (感謝の手紙)もしないでもないけど、2011年別宅を構えた原因がこの手紙が原因で、実際弁護士を交えて話し合いがなされたって事を言ってるので、話し合いが行われた上で、確信した上でないと普通は、こんなものを今更出さないと思うので、船越英一郎の浮気はあったんじゃないか?

とは思うが。

まぁ、松居一代さんが普通じゃないので、なんとも言えんが。

しかし、何はともあれ、一度、弁護士を交えて話し合いがついた話を、蒸し返してこのタイミングで発表するのはありとは思えないが。

大宮エリーの船越英一郎宛の手紙の意味深な部分

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意味深だと思う部分を、以下、青文字にしました。

船越英一郎さま

あ、親愛なるってつければよかった。

実は朝、宿を出るとき、メッセージを書き残してフロントにあずけとこうかなと思ったんです。

でもなんか照れくさくて、重いって思われるかなと思ってしまい、でも残せばよかった

まさか同じこと考えてたなんて…。

京のうるとらC、最高に粋な夜、やんちゃな約束。待ち合わせでしたよネ。

何が何でも”行くッ”て決めてました。

楽しかったぁ あたしは、こういう粋で小気味良い出来事のために生きてる、生かされてると思ってて、ああ、人生って だから 面白いんだと船越さまのおかげで また つくづく思いました。

どうもありがとうございました!!

生涯の友を得た予感、と書いてくださったこと。一生忘れないです。

予感がずっとつづき、核心へいつしか変わりますように…。まんま同じ予感の中、酔いました。帰りの新幹線で確信にひたり、すがすがしい気持ちで東京へ。

何だか世代も性別も違うけど何ひとつ違わない感じがします。

もちろん大先輩、尊敬してますが、うまくいえないけど、それは言葉にできないもの。だから面白い。

嬉しいです!最高!末長く仲良くしてください!

大宮エリー

引用元:kazuyo matsui youtube (https://www.youtube.com/watch?v=dhSW6qWspZ8)

実は朝、宿を出るとき、メッセージを書き残してフロントにあずけとこうかなと思った 同じ部屋ではないが、同じ宿には宿泊したてことか。

照れくさくって重いって思われるかも って、これは恋愛感情くさい表現だと思う。

最高に粋な夜、やんちゃな約束。なんなんだろ。意味深だ。同じ宿に泊まった男女の、最高に粋な夜、やんちゃな約束とは一体?

何が何でも”行くッ”て決めてました。これは番組の企画外の出来事だと思わせる文章。番組内の話なら、強調する話でもなさそうな気はする。船越英一郎の部屋に?かな。

ああ、人生って だから 面白いんだと船越さまのおかげ なにかサプライズがあった事を感じさせる文章。番組内の出来事以上の事があったのか?

一生忘れない これはw

「生涯の友を得た予感。予感がずっとつづき、核心へいつしか変わりますように…。」船越英一郎が書いた手紙の中に書かれていたと思われる。核心ってなんだよ??

まんま同じ予感の中、酔いました。船越英一郎の手紙を新幹線の中で読んで、大宮エリーは新幹線の中で酔いしれたらしい。酒を飲んで読んでたわけではないだろうから。

言葉にできない って、オフコースかよw

筆跡鑑定は?

明らかに筆跡が違うと、Twitterで言う方がいます。

個人的には、同一人物の筆跡と言ってもおかしくない程度の違いではと思いましたが。

具体的に言えば、文字間の空白のバランスも似通ってるし。

イベントの告知用にポップに書く時の文字と、手紙で書く文字が、一緒の雰囲気で文字を書く訳ではないと思うし。

おちんちんシールの絵の、顔の書き方が似ている気もするし。

おちんちんシール

おちんちんシール

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松居一代はYoutuberとして進化した。

でも、松居一代の字と似ている。捏造 (ねつぞう)したんじゃないか?って言ってる人もいる。

まぁ一般的には、

松居一代 おかしい。

船越英一郎 かわいそう。

と思われていたが、今回の松居一代の、『大宮エリーのラブレター?暴露』の、Youtubeの動画投稿の衝撃により、もはや、どちらが正しいとかの問題ではなく、松居一代のYoutuberとしてのエンターテイナーとしての実力が、何か一線を超えて、開花して決まった気がする。

さすがテレビで第一線で活躍していた人物が、本気を出してYoutubeで動画を作るとここまで面白いのかと思った。

今回の動画は、本気で芸能人がYoutubeをやるとここまで面白いと言う、かつてない前例として、伝説的なものではないかと思う。

第2話を楽しみにしている。

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