すき家で鮭朝食を食べた。美味しかった。顔を食べ物に近づけて喋る店員さんではなくて良かった!

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なかなか立派なシャケである。

プリプリしてそこそこジューシーで柔らかくて十分美味しい。

味噌汁もお揚げさんと、ワカメ、ネギが入ってて普通に具沢山で美味しい。

特別めちゃくちゃ美味しくはないポテトサラダだけど、ないよりはまし。ありがたい!

人参と玉ねぎが入っている。

そして解説が遅れたけど、生卵は、セットについてきた、たまごかけしょうゆを使って、卵かけご飯にして食べていた。もぐもぐ。まー普通に美味しい。

そして!!シャケの皮!!!

味を食べた後のシャケの皮は、醤油をかけて、ご飯に乗せて食おうかと!

家のコンロのグリルで焼いたパリパリのシャケの皮には遠く及ばないが、まー美味しい。でもシャケの皮を食うなら、卵かけご飯ではなく、おしんこの方が良かったかも知れない。

真っ白いご飯の上にサケの皮を乗せて、醤油を垂らして食うと美味いのだ。

よく、魚の皮が嫌いな人がいるが、あれは下手な人が焼いた魚を食べると、皮はべちゃべちゃで美味しくないからそう思うのだと思う。丁寧にこんがりとパリパリに焼けた魚の皮はとんでもなく美味いのだ。

ご馳走さまでした!

満腹。

ぷは〜。

そして余談ではあるが、このすき家の店員さんは、おぼんに鮭朝食を乗せて持ってきて、お待たせしました。とか喋ってる時、きちんと、食べ物から顔をそらして、食べ物の方を向かないように喋っていた。

まぁ、これが普通の飲食店なら普通なことなのだが、昨日食べた宮本むなしの店員が、やたら顔を食べ物に近づけて喋っていたのを思い出すと、同じ安いチェーン店ではあるものの、よくできた店員さんである。そう言う気遣いを見ると、美味しく食べられるものである。

これで、わずか390円なのだから素晴らしい限りである。

しかし少しだけ残念なことが。

お会計をしにレジに並んだのだが、

若い頭の悪い男の店員はレジの近くにいるにも関わらず、店内で食事をしている客が頼んだお持ち帰りの弁当の用意をしていて一向にレジに来ないのだ。

仕方ないから呼び鈴を押したがその頭の悪い男はレジに来ず、遠くから他の店員が、レジに来てくれた。

顔を食べ物から背けて持ってきた店員さんがその若い頭の悪い男の店員に対して、「まだ食事されてるんだから、レジの方が優先でしょ。」と言って、注意はしてくれてたのは良かったんだけど。

その頭の悪そうな男は、すみませんでしたも言わずに、はーい。と頭悪そうに答えていた。

やっぱり、こういう頭の悪い気遣いのできない店員は、こういうチェーン店には少なからず居るのである。

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