関西の定食屋チェーン店、宮本むなし@桃谷店でチキン南蛮デラックス定食を食べてみた。が、食べ物に顔を近づけて喋る店員が不衛生で気持ち悪かった。

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いつもならば、塩サバ。

もしくはさばの煮付け。

つまり、さば定食を頼んでいるところだが、朝にすき家に行けば400円未満で塩サさば朝食が頼めることがわかったので、今回は、チキン南蛮デラックス定食を頼む事にした。

普通のチキン南蛮定食を頼むより100円

だけ高いが、だいぶ豪華になりそうだ。

写真を見ると普通のチキン南蛮定食に、コロッケと唐揚げと、ウインナーが追加されてるように見える。

まーチケットを券売機で買って待つのだ。

たまにはニートでも無駄に890円という昼飯を食べるのだ。

楽しみだったが、待ってる間に腹の隙が収まってきて、

美味しそうだが、ここの今日の店員が平井と言う店員で、食べ物の上から、「お待たせしました。コロッケあげてますのでお待ちください」とか、わざわざ極限まで顔を食べ物に近づけて喋る不衛生な店員で気持ち悪かった。

どうしても喋らなければならないなら、一旦、食べ物が乗った盆を置いてから喋

れないものだろうか。

なぜかチェーン店の飲食店にはこういう配膳時にわざわざ顔を近づけて食べ物に唾を吐きかけるようにして喋る店員が多いのだ。

本当に気持ち悪い。

本来なら何杯かご飯をおかわりしたいくらいの味だが、あまりにも配膳の店員が気持ち悪かったので食がすすまなかった。

厨房の方を覗くと、次のお客さんが注文したカレーを用意した盆の上から、厨房の人間に向かってベラベラ喋っていた。

この平井と言う店員は、その後も常にベラベラと喋っている。せめて食べ物を用意してる時、配膳時だけでも口を閉ざして欲しいものだ。

この店員さんは、平井と言うおばさんの店員さんだったが、だれか先輩が、注意してあげて欲しい。

気持ち悪いと、ご飯を綺麗に食べようという気も失せる。

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