清水有高 (しみずゆうこう)という異常な犯罪者がいるというニュースがあったので調べてみたが、彼が語る動画が怖すぎた。完全に黒っぽい・・・。サイコパスだね。

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清水有高 (しみずゆうこう)という異常犯罪者?

なんか女性社員を自殺に追い込んだ、とんでもない凶悪のキ◯ガイのパワハラ社長がいるらしい。

その社長の名が、清水有高 (しみずゆうこう)というらしいのだ。

被害者の方の名前は、大山りかさん。

その清水有高 (しみずゆうこう)はtwitterもやっている。 (https://twitter.com/monthlymansatsu)

以下の記事を読んでもらいたいが、もうなんというか、以下の記事が事実だとすると、社長というか、ただの異常な犯罪者だ。

本当に怖い。

「生きてるだけで迷惑」女性自殺、社長をパワハラで提訴

ゲーム業界の求人広告会社などと業務委託契約を結んで働いていた女性(当時30)が自殺したのは、同社社長のパワーハラスメント(パワハラ)が原因だなどとして、女性の遺族や元同僚の男性2人が同社と社長に計約8800万円の損害賠償や未払い賃金の支払いを求める訴訟を17日、東京地裁に起こした。

求人広告会社は「ビ・ハイア」(東京)。訴状によると、女性と元同僚の計3人は2006~14年に入社し、同社や関連会社との業務委託契約を結んだ。しかし、社長の指揮命令を受け、実質的には雇用関係のある従業員として働き続けていたという。

社長は、3人にブランド品のカバンや靴などを買い与え、その費用を会社から社長への貸付金という形で計上した。その自分への債務について、16年ごろから3人のうち2人を保証人にして返済を求めるようになった。

さらに社長は、原告の1人が賃金の情報を知人に伝えたことを「守秘義務違反だ」などと主張し、数千万円の損害賠償も求めるようになった。社長はやがて賃金の天引きなどを始め、3人にはほとんど賃金が支払われなくなったという。

3人の生活費が尽き、家賃を払えなくなると、会社事務所に住まわせ、その家賃も請求するようになった。社長は3人に「生きているだけで迷惑」「殺すと問題があるので、交通事故にあって死んでほしい」などと、大声で罵倒するパワハラを繰り返したという。

会社事務所で深夜も働いていることを確認するためにLINEで数分ごとに報告させたり、建物に取り付けたカメラや携帯電話のGPSで行動を監視したりもした。会社事務所での生活は、風呂もなく、寝るときは床にタオルをひく程度だったという。

今年2月、女性が「私は死んだほうがましですか?」という趣旨の発言をしたところ、社長は激怒。女性の目の前で使っていたパソコンを破壊し、「(死んだら)ゴミが増えるだけだ」などと暴言を繰り返した。その日の午後、女性は自殺したという。

原告らは、賃金の天引きは違法で、社長の一連の言動や行為は、原告の人格権などを侵害したパワハラにあたると主張している。

提訴後、原告である元同僚の男性2人と代理人弁護士が東京・霞が関で記者会見した。自殺した女性とともに社長の債務の保証人になったという39歳の男性は、社長について「外向きと内向きの顔がまったく違う」と話した。取引先などからは「仲良くやっている」とみられ、パワハラの実態は外からは見えにくかった。このため、このようなパワハラが再び起きないよう歯止めをかけるために提訴を決意したという。

男性自身、何度も会社を辞めようとしたが、その都度、社長からなだめられ、辞められなかった。自分と女性に負わされた借金について、どちらか一方が逃げた場合、もう一方が2人分の返済責任を負うとされていたことも、辞められなかった理由の一つだという。

代理人の深井剛志弁護士は「借金で縛り付けて馬車馬のような形で働かされるという関係がパワハラで問題だ」と語った。

会見では、亡くなった女性の父親が書いたという手紙を弁護士が読み上げた。そこには「娘の死後半年以上が経過いたしましたが、社長からの謝罪の言葉も娘の私物の返還もない。娘はきっと現世でさまよっていると思われ、残念でなりません」と記されていた。

同社は朝日新聞の取材に対し、訴状をみてから対応を検討する意向を示した。

原告側が17日の会見で示したLINEでの社長とのやり取りを再現した資料。寝ずに働いていることを知らせるために頻繁な報告を求められたという(名前の部分をぼかしています)

原告側が17日の会見で示したLINEでの社長とのやり取りを再現した資料。寝ずに働いていることを知らせるために頻繁な報告を求められたという(名前の部分をぼかしています)

引用元:朝日新聞DIGITAL (https://www.asahi.com/articles/ASLBK46HZLBKULFA00P.html)

こういった記事を書かれてはいるが、当の清水有高 (しみずゆうこう)は自社のWEBサイト上で、完全に否定しているようだ。

shimizu-hitei

http://be-higher.jp/ceoblog/9066273/

清水有高 (しみずゆうこう)の異常な動画を発見 (これはマジでやばい。)

異常犯罪者2人が、全くおかしいと思わずに偉そうに犯罪思考を語っている姿にしか見えない動画を発見。

動画を見てみた感想は、人間的なまともな感情の欠落した異常な人物が2人揃った異常な動画です。

俺はこの動画を見て気分が悪くなってゲロを吐きそうになりました。

動画の出演者は、ビ・ハイア社長の清水有高 (しみずゆうこう)と、副社長の平田悠貴 (ひらたゆうき)です。

二人とも言ってること・笑うタイミングなどがかなりおかしいです。

その恐ろしい動画は以下の動画です。

マスターマインドが、犯罪に寄ってしまった典型的なパターンがこれだと思った。

マスターマインド (二人以上の気持ちが一つになって、一人では達成不可能なプロジェクトをこなしたりと前向きに使うと非常に良い力になる素晴らしいマインドのことだが、異常なヤバい奴が二人以上集まってマスターマインドを形成すると、犯罪思考に歯止めが利かなくなる。)

まぁもっとちゃんと後で書き直すけど、やばいわこいつ。マジで。

動画を見た感想は、完全な異常性格者です。

この動画内で、ニュースで報じられた、

「殺すと問題があるので、交通事故にあって死んでほしい」

に非常に酷似したことを、動画の1:00あたりから、平気で語ってます。

清水有高 (しみずゆうこう)が育児放棄をする親を語っている部分ですが。

動画内の2人とも、完全にサイコパスで激ヤバです。

清水有高 (しみずゆうこう)「(数年で愛してるホルモンが消えるわけですよ。」

平田悠貴 (ひらたゆうき)「はいはい。(当たり前のように、その通りだ。と肯定するような返事。」

清水有高 (しみずゆうこう)「子供が3歳くらいの頃に気づくわけですよ。私、この子のこと好きじゃないって。『お母さんー』てきてくれるのに、私面倒くさいって思っちゃった。

お父さんとかも、『おとうさーん』てきてるのに、俺、うざいって思っちゃったぞ。」

平田悠貴 (ひらたゆうき)「あー!!!!なるほどぉ。(ニヤッとして。腑に落ちた様子。)それ、よく聞きますね!!」

ニート太郎「こんな話を聞いて腑に落ちるこいつ (平田)も、楽しそうに笑顔でこんなことを語れる、この清水ってやつも相当やばいな・・。

清水有高 (しみずゆうこう)「(ニカッと笑って)これは恐怖ですよw」

何が楽しいんだこいつ。

完全にこいつらの会話を聞いていると、育児放棄をする親の気持ち寄りの思考で、育児放棄を肯定してる感が満載。

清水有高 (しみずゆうこう)「(へらへらと笑いながら)自分が子供を愛してないって事実を認めることは恐ろしいことですよw だって自分が子供作っちゃったんだからw」

たとえ、同じことを言うにしても、まともな人間はこんなことをニヤニヤと笑いながら言えませんよね。

明らかなサイコパスです。

清水有高 (しみずゆうこう)「生まれた直後とかは可愛いなと思っていたのに、だんだん冷めてきたって自覚があるわけです。」

清水有高 (しみずゆうこう)「しかも冷めてきたからって放置するとですねと、死んじゃうわけです。殺人になるわけです。」

清水有高 (しみずゆうこう)「これはですよ。さすがに本当にアホだとパチンコとかで置き去りにして殺しちゃったりとかするわけだけど (笑)」

ニート太郎「なんで、ここで笑えるの??この人???」

清水有高 (しみずゆうこう)「(手を胸から開いて、心を開いてっていうジェスチャーをしながら)もう本当に人間が正直で 、嫌いな子供はですね、とりあえずパチンコ行って熱中症で殺すと。」

清水有高 (しみずゆうこう)の価値観によると、本当に正直な心を開いた人間というのは、嫌いな子供は、パチンコに子供を連れてって熱中症で殺すらしい。

そんなことを正直な考えだと思って語れる、清水有高 (しみずゆうこう)は、明らかに異常ですね。

大体こいつの思考自体が、犯罪者的な思考を持ってるから、ここまで犯罪者に寄り添ったことが語れるわけです。

ニュースにもあった、

「殺すと問題があるので、交通事故にあって死んでほしい」

と、動画内の、

「直接殺すと問題があるので、パチンコに連れてって車に置き去りにして熱中症にして殺すのが本当に正直な人間。」

非常に考えが酷似しています。

こわすぎる。

会社を辞めた人間を全員恨んでるだとか全員火あぶりにして干物にして熱海で売ってやる。だとか、

動画に悪いね。をつけたやつに対しては、今はわからないけど、いつか俺がGoogleを買収したら、悪いねをつけたやつの個人情報を暴いて仕返ししてやるから。

などと、とんでもないことを悪びれもなく平気で言いつづけていてめっちゃ怖いです。

こんな奴に権力をもたせたらヤバいっていう奴の典型ですね。

彼らの会話の中で、まともなインテリジェンス (知性)・品性を感じることは一切できませんでした。

頭の良さと知性は違います。

動画を見て、彼らを仮に、頭が良いとする(はっきり言って、ニート太郎的には、彼らが頭が良いとは全く思いませんでしたが、彼らのことを頭が良いと思ってしまう人もいるのは頷けるからです。)のであれば。

彼らの頭の良さは、間違ったところで根を張ってしまった人物の頭の良さだなと思いました。

ようするに、犯罪者・マフィア的な思考がとどまる場所に根を張りつつ、見せかけのビジネス界に身を置いて、ビジネスもどきを隠れ蓑にしているような人物像です。

そして、本人たちも、ビジネスとはそういうもんだ。裏があるんだ。健全なビジネスなんて存在しないんだ。それを俺たちはわかってやっている。

そういう思考をダイレクトに発信しているように私には見えました。

健全なビジネスが存在するということを彼らは本当に知らないのでしょう。

間違った場所に根を張っている事実には目をつぶり、そこにしか大地がないように振舞っています。

苫米地英人のコーチング技術が作り上げた怪物??

どうやら、洗脳の専門家、苫米地英人 (とまべちひでと)のコーチングの技術を教えてもらったのが、この、清水有高 (しみずゆうこう)らしい。

どうりで、苫米地英人 (とまべちひでと)のことを書いた以下の記事にアクセスが増えているわけだ。

脱洗脳の専門家、苫米地英人 (とまべちひでと)って人に逆に洗脳されている人が多いらしい。ので苫米地英人の洗脳支配から逃れる方法を教えよう。

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