ニート、家を借りる。第2弾 (ニートでも部屋を借りれた。)

neet-house

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ニート、また家を借りようと思っている。

ども。ニート太郎です。激安のめちゃくちゃいい物件を借りていました。

日当りも良く、とても広い部屋でした。

夜中に階段を数えると13階段だったので、気になって、「13階段」で検索。

すると、なぜか俺の部屋番号と同じ、「13階段 201号室」って検索結果が。何だろうと思って読んでみたら・・。

13階段を登った後の、201号室は、幽霊が出るとかいう都市伝説書かれていて、ビビって間に受けてしまった為に、実家に戻ってきたニート太郎です。

また家を借りようと不動産屋を巡るニート太郎

また、家を借りようと思い、ぶらりらぶらりと、何軒か、物件を見たのですが、広い物件があり、この物件、また昼に見てみようと思っていました。

以前その物件を見せて頂いた、不動産屋さんに行こうとしたのですが、なんか実家の近くにも、不動産屋さんがあったので、近いので、そちらの不動産屋さんに行ってみました。
で、同じ物件を見たのですが、昼間に行ってみてびっくり。

すごく日当たりが悪くて、お化け屋敷みたいに見えました。

以前見たときはとてもおしゃれにすら見えたのに。

物件は、昼、見るのが重要なんだな。と分かりました。

印象があまりにも違うのだよ(´・_・`)

ニートでも家を借りれた。

まぁ、結局、前程 (まえほど)ではないが、ましな物件 (ぶっけん)を借りました。

家賃3万円(家賃25,000円に共益費3,000円、水道代2,000円)。

部屋

んで、初期費用が、金礼金 (しききんれいきん)0円なので、家賃3万円足す、仲介手数料1万5000円足す、火災保険みたいなやつが13000円で、58000円くらい。それに、日割り計算の家賃を足して、合計7万円くらいだったのだ。なので、8月末までの家賃は支払ってしまったのだ。

で、不動産屋さんとの会話なのだが、ニートでも部屋を借りれるのだよ。

一応ネットとか派遣のアルバイトで、稼いでる事は言ったのだが、会社で正社員で働いていないニート太郎。

で、契約書に、実家の住所やら、ニート太郎が記載してて、「会社名のとこ何書いたらいいですかね?」

不動産屋さん「あけといてください。こっちで書いておきます。

と言われた。

まあおかげで借りれましたなのだ。

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