松屋 喜連瓜破店で、牛カルビ定食。食べ物の真上から、喋りながら持ってくるのは、衛生上良くないのでやめてほしい。

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今日の昼飯は、松屋 喜連瓜破店で、牛カルビ定食を食べました。

しかし、店員が、食べ物の真上で喋りながら持ってきたので気持ち悪かったです。

食べ物の真上から、喋りながら運んでくる店員。

たまに、というか、最近、牛丼屋さんによっては、ちょくちょくあることです。
この店だけではないですが。

僕は、焼肉定食を頼んだのですが、
店員さんが、その焼肉定食を運んできて、僕の前に置く前に、食べ物を乗せた盆を両手で持ったまま、食べ物の真上で、喋りながら、運んでくるのです。

店員さんは、「お待たせしました。ごゆっくりしていってください。」的などうでもいいことを結構長く、食べ物の上から、喋ってました
食べ物とかなり近い距離で。

ツバとばしてるんじゃないか?と、かなり嫌な気分になりました。

客も気にしない人が多いのかも。

それ、どうしても喋らないといけない内容なんだったら、食べ物を置いた後にでも、食べ物と距離を置いてから、喋ってくれないかな?。
と思いました。

なんでわざわざ、食べ物を持ったままで、食べ物の真上から喋りながら・・・。

つばが食べ物にかかるかもしれないですよね??

もしかしたら、僕みたいに不快に思うお客さんは、最近は少ないのかもしれません。
他の人は何も気にもしてない様子でした。

洋食の場合はこういうのは、マナー違反のはずだけど、牛丼屋はそうでもないのか??

ちゃんとした洋食の場合は、ウエイターは、注文を取るときに料理の説明をしますが、食べ物を運んでくるときは、喋らないのがマナーです。

どうしてかというと、食事中に、お客さんの会話を中断させないという配慮と、食べ物にツバがかからないようにという衛生上の理由からだそうです。

「なになにでございます。」と軽く喋る店員さんも居ることは居ますが、食べ物の真上から、ツバを吐きかけるようにしゃべる店員さんは、普通はいません

「安い店に行ったから仕方ない。」

みたいに言う人もいますが。

まぁそう言われたらそうかもって気もしますが。

いや、やっぱ高い安いの問題じゃないだろうって思います。

 

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