【NGT48山口真帆暴行事件】山口真帆 モバメで支配人に反論?「また劇場に立ちたいなんて言ってないです」

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NGT48運営の発表はまた嘘だったのか。(2019年2月12日のニュース)

NGT48の山口真帆 (やまぐちまほ)さんが暴漢に襲われた事件。

山口真帆 モバメで支配人に反論?「また劇場に立ちたいなんて言ってないです」

新潟を拠点にするアイドルグループNGT48の運営側は1日に「第三者委員会」を設置し、正常化に向けて“アイドルハンター集団”から暴行を受けた山口真帆(23)との話し合いも続けているが、溝はまだまだ深い。

山口は今月上旬、自身のツイッターのプロフィルから「NGT48」の文字を削除したことが明らかに。山口と同じチームGに所属する数人のメンバーも同様の動きを見せている。さらに、山口は8日にはモバイルメール(有料メールサービス)の登録者向けに「また劇場に立ちたいなんて言ってないです」とだけ書かれたメールを送信。1月に早川麻依子劇場支配人が地元局の取材に応じた際、山口本人の口から「また劇場公演に出たい」という思いを直接受け止めたという報道に対して「反論したのでは?」と、ファンは騒然となっている。

また、第三者委員会の信頼性には疑問符が付くという趣旨の一般人のツイッターに、山口がリツイート(現在は削除)していたことも判明。グループ運営は不安定な状態が続いている。

引用元:Yahoo!ニュース (https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-00000029-tospoweb-ent)

2019年1月23日のニュースでは山口真帆さんが「また劇場公演に出たい」と言っていたとされていました。

NGT48の運営会社AKSの幹部が、新潟での単独インタビューで重い口を開きました。
NGT48メンバー・山口真帆さんへの暴行被害が明らかになったのは今月9日。
山口さん自身がSNSを使って問題を訴えたことがきっかけでした。
警察などによりますと、山口さんは先月8日、自宅玄関に押し掛けた20代の男性2人に顔をつかまれるなどの暴行を受けました。2人は逮捕されましたが、不起訴で釈放されています。
自ら声を挙げた山口さんですが、10日に劇場公演の舞台で謝罪したのを最後に、直接の発信はありません。
騒動を受け新たに就任したNGT48劇場の早川支配人は、また劇場公演に出たい」という山口さんの思いを直接受け止めたといいます。
25日からはNGT48の研究生による劇場公演を再開する予定ですが、騒動をめぐっては運営側の対応を批判する声が相次ぎました。
運営側は週明けに第三者委員会を発足させて問題を調査する考えです。
NGT48が新潟に劇場をかまえて丸3年。運営側の責任者は「原点回帰」を掲げました。
信頼回復に向け、運営側の覚悟が問われるのはこれからです。

引用元:gooニュース (https://news.goo.ne.jp/article/bsn/region/bsn-kennai20190123-11088616.html)

なんか早川支配人の表情が嘘っぽかったもんな…

どうやら、早川麻依子劇場支配人が地元局の取材に応じた際、山口本人の口から「また劇場公演に出たい」という思いを直接受け止めたという報道は嘘だったぽい。

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